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◆工事成績 向上 研究会◆キャンペーン開催!

最終更新: 4月15日

■キャンペーン名:工事成績 向上 研究会 ■目的・成果: 令和元年度の工事成績が、目標に達しなかった現場について、 目標に達しなかった原因を追究し、次回評価で目標を達成 できるように改善を行います。 あわせて、全現場代理人に、ご参加いただき、工事成績を アップさせるための「答」を全現場に水平展開し、すべて の現場の工事成績が向上するというものです。 (工事成績は、必ず、上がります) ■実施方法: 申し込み企業を訪問し、1日(7時間)かけて、研修形式で、 現場の目標未達の原因と改善方法を提示し、かつ、すべて の現場代理人に改善方法を水平展開する。

■対  象: 工事部長・現場代理人(1チーム5名~10名で実施する)

■実施期間: 令和2年4月1日~令和2年6月30日


■申込方法: 株式会社 湊屋総研 TEL:096-363-1065


■費  用: キャンペーン価格 30万円(通常価格の25%OFF)


■デ モ : コロナ対策として、テレワーク・デモンストレーションを開始しました。        ご希望の方には、パソコン通信で、弊社のすべてのコンサルティング商品 

       について、デモをご覧いただけます。        お客様は、自社の自分のデスクの上で、デモを見ることができます。

       どうぞ、ご利用ください。



工事成績向上検研究会は、現場代理人・監理技術者の状況説明、参加者の質問・アドバイス、コンサルタントの工事成績アップのためのCCP(重要管理点)解説という全員参加型のゼミ形式で実施します。 ■工事成績 向上 検討会の位置づけ■ 次の図は、弊社の「工事成績ダントツ化プログラムの全体像」を表しています。まず、下部に「工事成績ダントツ化ナビ」「工事成績ダントツ化研修」があります。この2つは上部にある「工事成績アップのPDCA」を支えていることを表しています。この2つはPDCAのどの段階にも適用できます。 上部に、「工事成績アップのPDCA」があります。この中に「モデル施工計画書」(P)、「工事書類自動化アプリ」(D)、「模擬竣工検査」(C) と今回ご紹介する「工事成績向上研究会(A) があります。 「工事成績向上研究会」は、管理サイクルの中のアクションに相当します。

工事成績向上研究会」の実施方法は次の通りです。 ①工事成績通知書の点数と現場が予想していた点数を比較します。たとえば、総括監督員の安全対策が逆算分析の結果C評価だったとすれば、 ②総括監督員の安全対策の中の項目、「建設労働災害及び公衆災害の防止に向けた取り組みが顕著であった」「安全管理体制」「他の模範となるような活動」……について、どのような活動をやったかを代理人が、施工計画書と完成図書にしたがって、発表します。 ③それらの活動について、どの項目が、どのように出来ていないのかを出席者全員で研究します。 ④最後に、コンサルタントが出来ていなかった項目を明確にし、改善方法を示します。

このような手順で、施工計画書、完成図書の内容をすべてチェックし、今回の工事で出来ていたこと、出来ていなかったことを確認し、次回の工事でやらなければならないことを明確にします。 1日を費やして、参加者全員で詳細に検討をすすめますので、参加者の皆様全員の理解が深まります。


株式会社 湊屋総研

所在地 〒862-0972

熊本市中央区新大江2-11-6-201

TEL 096-363-1065 FAX 096-363-0709

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